2026.02.05今日のみことばの黙想もはや私ではなく英隆一朗「もはや私ではなく」(ガラ2,20)。実際のところ、私が私として生きているのか。この世に流され、ただ惰性で生きているならば、私を生きているとは言えない。私に固執するよりも、キリストに合わせて生きること。キリストが私の中に生きていると言えるならば、そこに本来のいのちが現れる。キリストとともに死に、キリストを生きること。真のいのちを生きたい