今日のみことばの黙想

信じる人は愛のうちに主とともに生きる

英隆一朗

「信じる人は愛のうちに主とともに生きる」(知恵3,9)。今日は死者の日。いのちの特徴はつながっていること。死が悲しいのは、つながりがなくなるからだ。しかし、死後、信じる人は永遠に主につながることできる。永遠のいのちとは、神と完全に結ばれることである。神と人とのつながりを大切に。

記事URLをコピーしました