2026.02.14今日のみことばの黙想自分の蒔いたものを刈りとる 英隆一朗「自分の蒔いたものを刈りとる」(ガラ6,7)。私という存在は歴史的であり、未来的である。今日の私は過去の積み重ねでできている。今を生きるというのは、未来の自分を形作ることになる。過去のつながりに感謝し、未来に向かって歩むこと。それが今日を生きること。今日一日を大切に